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かっこつけたいおとしごろよ
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吹っ飛ぼうと思いました。

変なキャベツ炒めも食べてみれば美味しいのです。
粉は無いのです。
しかし同じ血だと思われがちなのは何故でしょう。

背の低い彼らも、森の中をトラックで爆走して、挙句に死にます。
死んでも生き返り、ミゼットで爆走してしまう。そんな学習能力が無いながらも可愛らしい彼ら。
愛してしまおう。
無理でした。
雲は中途半端に千切れます。2:37。どうしようもなくて、歌いたくなるビデオデッキでしょうか。

qweとか何かわからないまま月曜日を始めたくない、そんな気持ちも捨てられます。
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今日はおいしい手打ちうどんを食べました。
嘘ですごめんなさい。

僕も、とってもあの記号を出そうと思っても、考えたように出せない、そんな自分にじれったい感情を抱きます。
理解しがたすぎる隠れ蓑で埋めようにも、風が通るのみです。
どうしようもありません。

おうちの色を変えてみても、多少可愛らしくなるのみ、花などは咲きやしません。
これを悪循環と思おうならこそ自分の勝手ですが、こういうことにある種の恍惚を感じるのも詩的で素晴らしいです。



あえて最大限までループしないという方法もあります。
刹那の恍惚さえも味わいたい年頃です。

青と赤を並べても何も起こらない平和な虚しさ。
どうしようもないですが幸福と認めるしかないのです。
悔しさも喜びに換える力が必要となってくるかもしれません。

蛙も鳴くはずですがそのまえに死にます。
生き返るので大丈夫です、と答えられるだけやはり僕は仕合せ者です。



僕もあまりに溢れ出る何かを持っているので今日は自分の体にお飾りをしたのです。

お花も咲き乱れていて、春の蝉は喜びに明け暮れて逆に切なくなって、
数日で死にます。生き返ることはない美しさ。ああ素晴らしき。

星人様は僕たちに命令します。
結局従わないぐらいの自由人が最適だと思うのです。
これは若過ぎた体液の素晴らしさなのでしょうか。



最近は動物としての生き様というものが溢れ出すほどなので困ったものです。
増やすのです。さあ。

えっとあれですね。
と言ってみてもその後に続く夢が見つからないというそんな悲しみです。



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自己紹介:
趣味であって、特技ではないのですよ
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